あなたも変われる!!

16歳からずっと抱えていた悩み

こんにちは、Yamatoです^^

今日は、特に復縁を考えている人々に僕の情けない過去を暴露していきたいと思います。

15年間も悩み続けた自分の精神的なもろさ、弱さをやっと克服できたのです。

自分を磨きたいと考えている誰かのお役に立てればいいなと思い書いております。

過去のYamato

始めに申し上げますと、過去の僕は本当に女々しく、情けない男でした。

そりゃあもう、女性に嫌われても当然なんですね。

一応、15年間ほとんどずっと彼女はいましたが・・・

うすうすはわかっていたのですが、本当の意味で自分ときちんと向き合えないまま30歳を超えてしまいました。

16歳での初めての彼女と失恋

高校1年、16歳のころにクラスメートの女の子とお付き合いすることとなりました。

その子の事がとても好きだったのですが、部活や勉強が忙しかったこともあり、特にデートなどもすることなく、一か月ちょっとでフラれてしまいました。

その彼女さんは僕の所属する運動部のマネージャーさんをしていました。

多分フラれる事になった直接的な原因は、

「1年生夏の大会で負けてしまい、彼女の前でなみだを見せてしまったこと」

だったのではないかと思っています。

僕はありがたいことに1年生からレギュラーに入れてもらっていたのですが、中学までよりレベルが高く、まだまだ身体も小さいこともあり、思うような活躍ができませんでした。

「自分が不甲斐ないから、負けてしまった。尊敬する先輩たちの部活人生が終わってしまった・・・」と考えてしまい、悔し涙が止まりませんでした。

多分そのことが彼女の目には情けなく映ったのでしょうね。

しばらくして見事にフラれてしまいました。

本当に、ここでさわやかに「今までありがとう!これからも部活でよろしく!」みたいに言えていたら、こんな苦しい人生にならなかったのだと思います。

まだまだ若かった自分は、大好きだった彼女にフラれてしまったことでパニックになってしまい、何度も復縁を迫ってしまいました。

当然答えはNO!

家でも部屋にこもってぼけっとして腑抜けてしまうような情けない男が好かれるわけありません。

その後も、そのことがトラウマになっているのか、精神がおかしくなってしまって、どうも恋愛が苦手になってしまったのです。

その後

この後の部分はまた、今度詳しく書くことになると思いますが、

大まかに言うと、

恋人はできるのですが、相手の一挙手一投足を過度に気にしてしまったり、嫉妬してしまったりして、本当にダサいことばかりしてきました。

もちろんそんな自分は嫌いだったのですが、精神の部分が腐ってしまっていて、なかなか治せないままでした。

こんな風に15年ほどこじらせた頑固な「負け癖」や「もろい精神」だったのですが、つい最近、一気に克服できたのです。

そのきっかけの一つが「占い」との出会いでした。

ちょっと長くなってきたので続きは後日書きますね。

まとめ

第一印象とかは良いようで、せっかく多くの女性とお付き合いできてきたのに、自分の女々しさや弱さ、自信のなさから結局うまくいかず、苦しい失敗を重ねてきたYamato。

こんな僕でも、ある時気持ちに大きな変化ができて自信が持てるようになったし、「ダサい自分」に本気でとどめを刺そうと決意できました。

そのきっかけの一つが「占い」でした。

このブログでこんな恥をさらしているのも、世の中の多くの人に、この記事を読んで「自分だって変われる!!」と感じていただきたいからです。

続きはまた後日書きますね☆

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